沿革

あおみ建設株式会社
2015年(平成27年)
05月
新型水中バックホウ(ビッククラブ7号)建造
03月
水底土砂現位置分級工法、福島県ため池汚染防止対策実証事業に採択
2014年(平成26年)
03月
Re-Pier(伸縮式ストラット)工法、宮城県仙台塩釜港工事に採用
01月
新型静的地盤改良機開発
2013年(平成25年)
12月
水底土砂現位置分級除染工法、環境省除染技術実証事業に採択
03月
車載型省スペース超音波洗浄装置、福島県除染技術実証事業に採択
2012年(平成24年)
12月
労働安全衛生マネジメントシステム認証取得
2011年(平成23年)
03月~
東日本大震災復旧工事に従事
2008年(平成20年)
07月
あおみ建設株式会社(AOMI CONSTRUCTION CO.,LTD.)に社名変更
本店を東京都港区に移転
2008年(平成20年)
04月
佐伯建設工業(株)と国土総合建設(株)は、佐伯建設工業を存続会社として合併し、佐伯国総建設株式会社(KOKUSOU SAEKI CO.,LTD.)となる
2006年
平成18年
10月
資本金40億4,993万9,907円に増資
2005年
平成17年
06月
全社においてISO14001取得
05月
資本金30億4,994万円に増資
03月
羽田D滑走路建設工事に参画
2004年
平成16年
07月
全社においてISO9001取得
2002年
平成14年
09月
本社を東京都千代田区東神田に移転
1999年
平成11年
12月
中部空港護岸工事に参画
1999年
平成11年
03月
関西空港2期護岸工事に参画
1995年
平成07年
07月
本社機能を東京都港区北青山に移転
01月
阪神大震災対策本部設置
1994年
平成06年
06月
水中バックホウ「ビッグクラブ」を建造
1993年
平成05年
08月
高濃度泥土圧送船「伯凌」を建造
1989年
平成元年
10月
東京湾横断道工事に参画
1986年
昭和61年
12月
関西空港護岸工事に参画
1980年
昭和55年
12月
資本金25億5,000万円に増資
02月
本州四国連絡工事に参画
1978年
昭和53年
01月
マレーシア・ルムット港建設工事に参画
1977年
昭和52年
08月
東北新幹線工事に参画
1974年
昭和49年
02月
フィリピン・マニラ埋立工事を受注し、海外工事に進出
1972年
昭和47年
12月
浚渫船「日徳丸」(9200PS)を建造
1970年
昭和45年
08月
東京・大阪証券取引所第一部に上場
1963年
昭和38年
08月
浚渫船「日進丸」(8000PS)を建造
07月
労働組合設立
1962年
昭和37年
11月
東京証券取引所第二部に上場
1962年
昭和37年
10月
本店を大阪市東区(現在の中央区)に移転
1961年
昭和36年
10月
大阪証券取引所第二部に上場
1959年
昭和34年
04月
九州支店(建築部門)を分離し、株式会社佐伯建設(本店所在地・大分市)を設立
1949年
昭和24年
12月
本店を大阪市西区西長堀に移転
1948年
昭和23年
07月
佐伯建設工業株式会社に社名変更し、本店を大阪市阿倍野区阿倍野筋に移転
1928年
昭和3年
1927年
昭和2年
1928年、横浜 日本綿花横浜支店
1927年、鹿児島市公会堂(現:鹿児島市中央公民館)(国登録有形文化財)施工
1926年
大正15年
09月
坂出港浚渫埋立工事を受注し、本格的に港湾埋立浚渫事業に進出
1925年
大正14年
07月
株式会社佐伯組を設立し、本店を大阪市西区(現在の港区)市岡に置き浚渫埋立、港湾修築、干拓客土、河川改修その他一般土木建築工事請負業を開始
03月
九州大学本部(旧九州帝国大学工学部実験室研究室)(県指定有形文化財)施工
1917年
大正6年
04月
佐伯與之吉が大阪市東区南久宝寺町に佐伯建築事務所を創立し建築工事の設計および施工を開始
2008年
平成20年
03月
静的締固め工法(KS-EGG工法)建設技術審査証明事業取得
2007年
平成19年
11月
ジャッキアップトレミー台船(KUS-ISLAND)を建造し、釜山港沈埋トンネル基礎工事に参画
03月
マダガスカル・エホアラ港建設工事に参画
2006年
平成18年
09月
3連装捨石均し船を建造し、釜山港・北コンテナバース工事に参画
2003年
平成15年
12月
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
2001年

2003年
全社においてISO14001取得
1992年

2005年
全社においてISO9001取得
1996年
平成8年
05月
株式会社イワクラ商事を子会社化
1995年
平成7年
08月
株式公開(店頭登録)
1989年
平成元年
08月
東京湾横断道路工事に参画
1985年
昭和60年
12月
関西国際空港工事に参画
08月
羽田沖合展開工事に参画
1980年
昭和55年
12月
本州四国連絡橋工事に参画
1978年
昭和53年
07月
スエズ運河拡幅工事に参画
1977年
昭和52年
11月
分譲住宅建設工事施工、その後マンション、学校、処理場等「建築工事部門」に進出
10月
建設事業部門が独立「国土総合建設株式会社」となる
1976年

1979年
シンガポール、イラク海外プロジェクト参画
1975年
昭和50年
03月
地盤改良船「KSC-10」を建造、「海外地盤改良工事部門」に進出
1973年

1975年
メキシコ、リビア、インドネシア海外プロジェクト参画
1966年
昭和41年
03月
大阪泉北ニュータウン建設工事に参画、その後道路・橋梁・上下水道・宅地造成等「陸上土木部門」に進出
1965年
昭和40年
05月
西豪州ポートヘッドランド港におけるマウント・ゴールドワージー鉄山鉄鉱石積出港工事を受注し海外工事に進出
03月
八幡製鐵(現新日鐵住金)君津製鐵所(500万m²)造成工事に参画
1961年
昭和36年
09月
米国・総合建設会社ユタ社と提携、大型浚渫船(8000PS)による大規模工業用地の急速施工技術を導入
07月
「国土総合開発株式会社」に社名変更
1960年
昭和35年
07月
八幡製鐵(現新日鐵住金)、東京電力、三菱造船(現三菱重工)、三菱地所、および同和鉱業5社の均等出資により「日本ドレッジング株式会社」として設立

PAGE TOP